2025年10月21日 練習記録

2025年10月21日 練習記録

シミュレーションラウンド

パターを忘れて、備え付けのモノで代用したので、方向性と距離感があまり合わず、パットがよくなかった。
ボギーオン狙いで進めるも途中、ティーショットをラフに放り込んで出すだけになったり、100Yards以内のアプローチが微妙にグリーンに乗らなかったりしてボギーオンができなかったホールもある。

Mr.Nakajimaの分析

📊 スコア全体の傾向

  • 合計:52打(Par36 → +16)
  • ホール別では、パーオンできた可能性のある短いPar3・Par4でダボ以上が出ており、スコアを押し上げています。
  • ダブルボギー(+2)以上が7ホール、パーが1ホール(7番Par4)。

⛳️ ホール別の分析

  1. 1H Par4(394y) → 7打 (+3)
    • ティーショット or 2ndでトラブルか。出だしで大きく叩いたのが流れに影響。
  2. 2H Par5(547y) → 6打 (+1)
    • ボギーで収められており、Par5は比較的安定。
  3. 3H Par3(155y) → 6打 (+3)
    • ワンオンできず、アプローチ・パターで崩れた典型。ショートホールの攻略が課題。
  4. 4H Par4(387y) → 6打 (+2)
    • ミドルでダボ。2ndの距離感やグリーン周りでの寄せがポイント。
  5. 5H Par3(168y) → 4打 (+1)
    • ボギー。ショートホールとしては悪くないが、パーを取りたい距離。
  6. 6H Par5(573y) → 7打 (+2)
    • ロングでダボ。3打目以降の精度がカギ。
  7. 7H Par4(415y) → 4打 (±0)
    • 唯一のパー!
    • ティーショット・アプローチ・パットが噛み合った好例。
  8. 8H Par4(455y) → 6打 (+2)
    • 長めのミドルでダボ。フェアウェイキープ後の距離が残って苦戦。
  9. 9H Par4(447y) → 6打 (+2)
    • 終盤でダボ。ロングホール並みの距離なので、3打目勝負の割り切りが必要。

📌 改善ポイント

  1. ショートホール対策(特に3番)
    • 3ホールで +7。ティーショットの精度(UT・アイアン)を高めれば即効性あり。
    • 「グリーンに届かなくても手前に刻む」を徹底。
  2. 長いPar4の攻略
    • 8H、9Hのような400y超えは、最初からパーオンを諦め「3打でグリーン手前 → 1パットor2パット」でボギー狙い。
    • 無理に2オンを狙わないマネジメントが有効。
  3. 出だし(1H)の安定
    • ここで大叩きすると全体に響く。安全策で刻みでも良いので5オン2パットを目指す。
  4. アプローチ & パター
    • ハーフで+16の大半はグリーン周りの寄せワン失敗。
    • 「20〜50ydのアプローチ」と「2m以内のパット」を練習すればスコア直結。

🌟 総合評価

  • 強み:Par5で大崩れしない、7Hでパーが取れる安定力
  • 課題:ショートホール、長いPar4、出だしの1H
  • 改善の鍵:「ショートホールでボギー死守」「長いミドルは3オン前提」「寄せワン率を上げる」

フルショット(飛距離アップ)

ドライバー

3番ユーティリティー

少しティーアップして打つ。160~170Yardくらい飛ぶ。
方向性が安定してきた。

7番アイアン

とても安定してきている。始めた時は120Yards以上飛ばなかったのが、150Yards近くを安定して出せるようになってきた。

パッティング

Mr.Nakajima考案の3balls