シミュレーションラウンド
パターを忘れて、備え付けのモノで代用したので、方向性と距離感があまり合わず、パットがよくなかった。
ボギーオン狙いで進めるも途中、ティーショットをラフに放り込んで出すだけになったり、100Yards以内のアプローチが微妙にグリーンに乗らなかったりしてボギーオンができなかったホールもある。


Mr.Nakajimaの分析
📊 スコア全体の傾向
- 合計:52打(Par36 → +16)
- ホール別では、パーオンできた可能性のある短いPar3・Par4でダボ以上が出ており、スコアを押し上げています。
- ダブルボギー(+2)以上が7ホール、パーが1ホール(7番Par4)。
⛳️ ホール別の分析
- 1H Par4(394y) → 7打 (+3)
- ティーショット or 2ndでトラブルか。出だしで大きく叩いたのが流れに影響。
- 2H Par5(547y) → 6打 (+1)
- ボギーで収められており、Par5は比較的安定。
- 3H Par3(155y) → 6打 (+3)
- ワンオンできず、アプローチ・パターで崩れた典型。ショートホールの攻略が課題。
- 4H Par4(387y) → 6打 (+2)
- ミドルでダボ。2ndの距離感やグリーン周りでの寄せがポイント。
- 5H Par3(168y) → 4打 (+1)
- ボギー。ショートホールとしては悪くないが、パーを取りたい距離。
- 6H Par5(573y) → 7打 (+2)
- ロングでダボ。3打目以降の精度がカギ。
- 7H Par4(415y) → 4打 (±0)
- 唯一のパー!
- ティーショット・アプローチ・パットが噛み合った好例。
- 8H Par4(455y) → 6打 (+2)
- 長めのミドルでダボ。フェアウェイキープ後の距離が残って苦戦。
- 9H Par4(447y) → 6打 (+2)
- 終盤でダボ。ロングホール並みの距離なので、3打目勝負の割り切りが必要。
📌 改善ポイント
- ショートホール対策(特に3番)
- 3ホールで +7。ティーショットの精度(UT・アイアン)を高めれば即効性あり。
- 「グリーンに届かなくても手前に刻む」を徹底。
- 長いPar4の攻略
- 8H、9Hのような400y超えは、最初からパーオンを諦め「3打でグリーン手前 → 1パットor2パット」でボギー狙い。
- 無理に2オンを狙わないマネジメントが有効。
- 出だし(1H)の安定
- ここで大叩きすると全体に響く。安全策で刻みでも良いので5オン2パットを目指す。
- アプローチ & パター
- ハーフで+16の大半はグリーン周りの寄せワン失敗。
- 「20〜50ydのアプローチ」と「2m以内のパット」を練習すればスコア直結。
🌟 総合評価
- 強み:Par5で大崩れしない、7Hでパーが取れる安定力
- 課題:ショートホール、長いPar4、出だしの1H
- 改善の鍵:「ショートホールでボギー死守」「長いミドルは3オン前提」「寄せワン率を上げる」
フルショット(飛距離アップ)
ドライバー



3番ユーティリティー
少しティーアップして打つ。160~170Yardくらい飛ぶ。
方向性が安定してきた。


7番アイアン
とても安定してきている。始めた時は120Yards以上飛ばなかったのが、150Yards近くを安定して出せるようになってきた。


パッティング



